菌根研究会公式Webサイト

2017年12月14日更新



お知らせ

若手菌根研究者を対象にした公開菌根セミナー開催(7/9月曜日、東京大学)

米国ブリンガムヤング大学教授(元ペンシルバニア州立大学教授)のRoger Koide教授の来日を機会に、菌根研究会主催の公開セミナーを開催いたします。
若手研究者から話題提供者を募集しています。帯広畜産大学の橋本靖先生宛てに、件名に「菌根セミナー話題提供申込」としてお申し込み下さい。(2018年04月26日)

JCOM2017終了

菌根研究会2017年大会JCOM2017は盛会のうちに終了しました。来年は佐賀大学で開催の予定です。(2017年12月14日)

JCOM2017 2ndサーキュラー(プログラム)

2017年12月9日(土)に筑波大学で開催される菌根研究会2017年大会「JCOM2017」の2ndサーキュラー(プログラム)が公開されました。JCOM2017プログラム(PDF)
(2017年11月30日)

【更新】JCOM2017 1stサーキュラー

2017年12月9日(土)に筑波大学で開催される菌根研究会2017年大会「JCOM2017」の1stサーキュラーの内容が更新されました。1stサーキュラー更新版(PDF)
なお、発表申込の締め切りは11月20日(月)です。(2017年11月06日)

JCOM2017 特別講演の演題決定

菌根研究会2017年大会「JCOM2017」の特別講演の演題が決定されました。「内生菌が関与した重金属耐性獲得:リョウブ・ススキを例として」(山路先生)、「Successes and challenges of the sustainable cultivation of edible mycorrhizal fungi - will the dream come true?」(Dr. Guerin-Laguette)です。(2017年10月07日)

JCOM2017 特別講演について

菌根研究会2017年大会「JCOM2017」では、特別講演の演者としてお二人の先生をお招きすることになりました。筑波大学の山路恵子博士と、The New Zealand Institute for Plant and Food Research LimitedのDr. Alexis Guerin-Laguetteです。具体的な演題などは決まり次第発表いたします。(2017年9月24日)

JCOM2017 1stサーキュラー

菌根研究会2017年大会「JCOM2017」は、2017年12月9日(土)に、茨城県つくば市の筑波大学総合研究棟Aで開催されることになりました。1stサーキュラー(PDF)。 2ndサーキュラーは10月中旬までに送付予定です。奮ってご参加下さい。(2017年6月23日)

ICOM9 旅費援助対象者募集

7月30日~8月4日にプラハで開催される 9th International Conference on Mycorrhiza (ICOM9)に向けて、若手研究者支援のため旅費支援を行います。希望者は旅費援助の募集要項に沿った必要書類を作成し、菌根研究会会長までご提出下さい。こちらが正式な告知文書(PDF)です。援助の可否は審査の上速やかにお知らせします。締め切りは5月28日17時必着です。(2017年5月19日)

JCOM2017の予告

菌根研究会2017年大会は、2017年秋頃、筑波大学と森林総合研究所の共同開催で実施される見込みです。詳しいことは決まり次第お知らせして行きます。(2017年04月26日)

2016年以前のお知らせ